こんにちは。

今日も引き続き、白モの制作工程を紹介します。

 

先週は壁の立ち上がりまで紹介しました。

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壁が立ち上がってくると、

だいぶお家のボリューム感がみえてきます。

そこに屋根がつくと、

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こんな感じになります。

かっこよくなりました。

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シャッターボックスなどもついて、ほぼ完成となります。

 

模型自体の大きさが分かりにくいと思いますが、

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一般的なティッシュペーパーボックスと比べるとこれくらいです。

1/50のスケールで制作し、延床面積は約39坪のお家になります。

 

ボリューム感もしっかりあって、見栄えもするので、

プレゼンテーションでのスタディ模型としては最適です。

 

まだ少し最終的な仕上げが残っているのですが、

次回からはいよいよ

外構の制作

にバトンタッチします。

外構がつくと、敷地全体の把握ができることはもちろんですが、

お家全体の見栄えもとってもよくなります。

 

では、おたのしみに。